2008年

84 件

とうとう三国志に手をつけてしまいました。

螺鈿迷宮 上 (角川文庫) 2008-12-14 螺鈿迷宮 下 (角川文庫) 2008-12-21

今回は愚痴外来はなし。だけども、チーム・バチスタの栄光ナイチンゲールの沈黙はもう一度読んでからのほうがいいかもしれないと思った。

全一冊 小説直江兼続―北の王国 (集英社文庫)

直江兼続の本。小説の割りに著者の感想がところどころ入ってくるのが私には好きになれなかった。

替天行道-北方水滸伝読本 (集英社文庫)

北方水滸伝の出来上がっていく過程での編集者とのやりとりなど。著者の各キャラのメモがおもしろかった。

水滸伝 (19)  旌旗の章 (集英社文庫)

いやぁ、どんだけかかるんだろうと思っていましたが、ついに読み終わってしまいました。今思えば、第一巻の始まりが良かったなぁとしみじみ思うのであります。それにしても、楊令伝がたのしみ。

水滸伝〈18〉乾坤の章 (集英社文庫)

林冲、貴様かっこよすぎるぞ。

水滸伝 17 (17) (集英社文庫 き 3-60) (集英社文庫)

魯達よ、ありがとう。

悩む力 (集英社新書 444C)

姜さんも夏目漱石も悩んでいた。私だけじゃないんだ。

水滸伝 16 (16) (集英社文庫 き 3-59) (集英社文庫)

燕青、かっこいい。

水滸伝 15 折戟の章(集英社文庫 き 3-58) (集英社文庫)

大丈夫か、梁山泊。

PAGE TOP