東野圭吾さん 加賀恭一郎シリーズ第3弾
文庫本にははっきりと書いてない部分があって、犯人探しが若干難しいみたいです。
眠りの森
東野圭吾さん 加賀恭一郎シリーズ第2弾
終末のフール
8つの章から成っている。初めは章毎に関連があるのかないのかわからなかったが、読み進めていくうちに・・・。SFぽくて面白かった。
TOEIC TEST 3カ月で高得点を出す人の共通点
企業は、その人の点数を、英語力そのものではなく努力する人なのか人としての能力があるのかを見ている・・・納得。
白銀ジャック
いきなり文庫化された東野圭吾さんの本。さらっ~と読めた。犯人も思ったとおり。
乳と卵
不思議な本。作者の感性はすばらしいと思う。
図解で身につく!MBAの思考法
財務と会計がチンプンカンプン・・・
女のそろばん
小野寺一族のドロドロ愛、憎しみ・・・・スゴすぎる。
ツイッター社会進化論
マーケティングに興味があるので読んでみた。ツイッターにはそれほど興味はないけど、マーケティングディレクターがツイッターについて調べた結果をどう書くのかが気になったもので。本の内容は企業ツイッターの話が面白かった。
大人も子どももわかるイスラム世界の「大疑問」
池上さんの話はわかりやすい。
