「英語公用語」は何が問題か

結局、どんなに頑張っても私の母国語は日本語であり、英語でネイティブのように話すことは無理。でもせめて、病院に行っても英語で説明できるくらいになりたい。そうなれば海外生活も怖くない。

ラッシュライフ

面白いのか面白くないのかよくわからないまま、終わってしまいました。以前にも読んだような気がするし。

シンプルに生きる

常々無駄な動きが多く、時間の使い方が下手だと思っています。だからこそ全てをシンプルにしたいです。ちょっと意外だったのは「おなかがすいたら食べる」「3食食べなくてもよい」ということ。確かに!育ち盛りじゃあるまいし、食もシンプルにしよう。

ビジネス<勝負脳>

脳科学が教えるリーダの法則。空間認知脳を鍛えるために、文字をきちんと書く。うそをつかない。常に自分を高める。自分の仕事のロマンを語る。ワクワクする環境を作る。豊かな表情・笑顔を鍛える。知識を1枚の絵にまとめる(うわ~、難しい)

脳に悪い7つの習慣

いろんなことに興味をもつ。愚痴を言わない。コツコツ達成しようとするより、達成の仕方を追求して最後の詰めに執着(もうすぐゴールだと思わない、ここからが大切なのだと思う)。読書は量より質(良い本は何度も読む)。自分にとって必要だから勉強する。スポーツの趣味を持つ、文字をしっかり書く。人をほめる。

赤い指

東野圭吾さん 加賀恭一郎シリーズ第7弾 泣けます。加賀親子の確執、痴呆老人のこと・・・

嘘をもうひとつだけ

東野圭吾さん 加賀恭一郎シリーズ第6弾 短編がおさめられている。半日で余裕で読み終えた。一見傍から見れば幸せそうな人たちにもあるドロドロな愛憎。そんな本を読むと、今日も明日も生きていこうと思う自分、ヘンなのかも。

私が彼を殺した

東野圭吾さん 加賀恭一郎シリーズ第5弾 結婚式で新郎が毒殺される話。以前に読んだんだった。でも犯人忘れた、というかネタバレしてないし。第3弾より難しい、容疑者の数が増えているから。(久しぶりに1日に2冊読めて満足、満足)

悪意

東野圭吾さん 加賀恭一郎シリーズ第4弾

刑事になった理由が書かれている。怖~い。前作より面白かった。初めに犯人はわかるけど、その後殺人の本当の理由が明かされていく。