投稿日: 2010年12月7日2010年12月11日 投稿者: kumio嘘をもうひとつだけ 東野圭吾さん 加賀恭一郎シリーズ第6弾 短編がおさめられている。半日で余裕で読み終えた。一見傍から見れば幸せそうな人たちにもあるドロドロな愛憎。そんな本を読むと、今日も明日も生きていこうと思う自分、ヘンなのかも。