2008年6月

9 件

さまよう刃 (角川文庫)

「敵討ち」がない今、それを考えさせられる本。

日本人はどこまで減るか―人口減少社会のパラダイム・シフト (幻冬舎新書)

現在の日本の人口は適切なのか。これを読むと確かに考えてしまうのだ。

償い (幻冬舎文庫)

結局、主人公は償えたのだろうか?

言語世界地図 (新潮新書)

世界の言語分布や派生などがわかりやすく書かれてある本。

時生 (講談社文庫)

Back to the future!

ジャガイモのきた道―文明・飢饉・戦争 (岩波新書)

イモにいちゃんにはいい本です。イモってとても偉いんですね。

読んだあとはじゃがバター食べたくなりました。

クモの糸の秘密 (岩波ジュニア新書)

とても勉強になりました。クモってやっぱり気持ち悪いじゃないですか。そのクモの糸にもいろいろあるんだなと。

黒笑小説 (集英社文庫)

ほんとにブラックユーモアでした。

火車 (新潮文庫)

面白かったです。終わり方が絶品だと思いました。

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