北方版三国志を読み始めてしまった。
いよいよ、腐った連中のお掃除が開始されるが、抵抗勢力もなかなかしたたかなもので。。。
あの御巣鷹山の事故。今になっても酷い事故。ここに書いてあることが本当なら酷い話だ。
アフリカ完結篇。長かった左遷生活からの開放が目の前だが、すんなり平和な生活がくるとは思えない。はたして、これからどうなるのか。
恋愛物の短編小説。
うちに本があったのでつい読んでしまったのだが、「男子」が読んでいいものだったのだろうか。。。
それにしても登場する女性たちはなにか悲しいものを持ちつつもみんなかっこいい。
映画化前に読みたかったが間に合わなかった。
恩地のこれからの不条理に対する「戦い」が楽しみ。
CREAという雑誌に東野圭吾特集があって、そこで第一位になっていた本。
実におもしろかった。確かにナンバーワンだ。
今回は誘拐の話。犯人の連絡方法の頭のよさに脱帽。
どうなるかと思ったが、最後はとてもいい感じに終わっていた。
二郎がその後どうなるのか、知りたいものだ。
二郎ほどマセていないが、子供のころを思い出す。子供は子供でストレスあったなぁ。。。